ココロとカラダ

声のとびら

先日、

一緒にゴスペルのクワイヤで歌っているお友達と話していて、

ある時に 『声のとびらが 開く瞬間を 感じた』 というフレーズに

妙に感動した私です。

彼女は それから声が大きく出るようになったと話してくれました。

私は 去年の秋から急に歌いたくなり 

ご縁で地元のゴスペルクワイヤで歌いだしたのですが、

以前から

喉がウィークポイントで、

すぐ声が枯れたり、

緊張しやすく なかなか自分の気持ちが言えなかったり、

声が小さくなってしまうなど

喉になにかブロックがあることは自覚していました。

それがこの半年くらいで、少しずつ 外れてきているのを感じ、

だいぶ声がでてきた自分の変化に 嬉しく思っていますnote

そして、声のとびらが開くって 表現がポジティブで なんかいいなぁ~happy01って

私という人間を そのまんま表現していくことの手段として  

ゴスペルで歌うことが仲間入りし

今は 親子でゴスペルの素晴らしさshine 楽しさhappy02に はまっています

これからも さらに伸びやかな声を目指して~

ハ レ ル ヤpaperpaper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

物事のとらえ方

カラダの不調

それが 原因で 他へ悪影響を与えているときもあります

または

その辛さは 結果として 今でてきているだけの場合も多かったりしますよね

後者の場合

自分の意識は 

今 気になる辛さだけをどうにか早く 楽にと思いますが

自分の無意識レベルでは 

『もっと根本をみて~』 『自分に無理しないで~』 と

メッセージを送り続ける

いい 悪い とかでは片付けられないこと

ただ そうである ということ

起きている現象を

すごく問題なことだと思い込んでしまうか そのこと自体はたいした問題ではないと

大らかにとらえるかでも 今このときの ココロやカラダへの影響は全く違いますよね

人それぞれ

自分が本当に嬉しいこと 楽しいこと 心地いいことを 感じられることは大切なポイント・・・ 

期限を決めず 焦らず いのちと向かい合いたいものですね

| | コメント (0) | トラックバック (0)