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2010年3月

声のとびら

先日、

一緒にゴスペルのクワイヤで歌っているお友達と話していて、

ある時に 『声のとびらが 開く瞬間を 感じた』 というフレーズに

妙に感動した私です。

彼女は それから声が大きく出るようになったと話してくれました。

私は 去年の秋から急に歌いたくなり 

ご縁で地元のゴスペルクワイヤで歌いだしたのですが、

以前から

喉がウィークポイントで、

すぐ声が枯れたり、

緊張しやすく なかなか自分の気持ちが言えなかったり、

声が小さくなってしまうなど

喉になにかブロックがあることは自覚していました。

それがこの半年くらいで、少しずつ 外れてきているのを感じ、

だいぶ声がでてきた自分の変化に 嬉しく思っていますnote

そして、声のとびらが開くって 表現がポジティブで なんかいいなぁ~happy01って

私という人間を そのまんま表現していくことの手段として  

ゴスペルで歌うことが仲間入りし

今は 親子でゴスペルの素晴らしさshine 楽しさhappy02に はまっています

これからも さらに伸びやかな声を目指して~

ハ レ ル ヤpaperpaper

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